BLUE HUMAN

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アニメヒロアカとサイコパス3と旗揚!けものみち

アニメヒロアカ 2話目
前回、今回とロングでの長回し場面が多い気がしますね。長回しといってもそこそこですが、以前なら途中で2つ3つ違うカットを入れてるかなと言う。ロングは人物多いほど配置が難しいけど、一枚絵で全員描いたら喋る人物をちょい動かせばいいわけで。アクションは人物を動画で動かすというより、そう見えるテクで描いてる感。流線とか斜めの構図の多用。スピードよりストップモーション。アクション回まで無理しないで描くという方針かも。アクションに拘るかどうかも。VSグラントリノ見ると動きの順番がよくわかる

PSYCHO-PASS サイコパス 3』
咬噛さんと宜野座さんがコンビで登場!こんなに早く出てきてくれるとは。どうも今は一緒にお仕事しているらしいところに萌えが。このカップルもいいねえ。同い年だし、宜野座さんがかっこよくなって可能な感じ。

『旗揚!けものみち
モナーマスクロスで失意の日々を送っていたライバルのMAOが異世界に召喚される!オリキャラでなんと実在のプロレスラーがモデル。召喚した魔人達もオリキャラ。MAOは執着激しい濃いキャラで、展開が楽しみ。CV稲田徹さんがぴったり。プロレスとコラボしてて、HPで技の解説動画もあるし、広がりがあるね。アニメでプロレスアクションに力が入ってるし。このアニメはスタッフに熱いプロレスマニアがいるね。

放課後さいころ倶楽部」3話目はインカの黄金。ボドゲであそぼでもあったね。4話目はニムト。七並べみたいな感じ。5話目はごいた。娘が知ってるような気がすると。麻雀ぽい感じ。

ボルトでナルトで

ナルトでバックトゥザフューチャーネタをやってるけど、子供の頃のナルトかわいいね。サスナルやってた頃思い出すわ。

昔の絵ラフ絵だけどこんな感じ

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今小説で描いてるようなのを以前は漫画で描いていたなあ。銀魂でもナルトでも。遡れば幽白とかシャカリキとか某アイドルグループとか。ジャンルは違えど書けるものは変わらないというか。恋愛ものらしい恋愛ものがなかなか描けないので。小説でも胸張って恋愛ものって言っていいのは各1作くらいしか書いてない。ヒロアカでは2作書いたかな。

「優しい時間」と「デート」は恋愛ものと呼んでもいいのかも。「優しい時間」は高校生のデート、「デート」は大人のデートを書きたいと思って書いたもの。最初が手塚治虫で少年漫画で育てってきて、後から少女漫画が入ってきたせいかな。二次創作恋愛ものを読むのは好きなんだが、読むのと書くのは違うようで。

とりあえず「優しい時間」と「デート」のリンクです。

hiten-alice.hatenablog.jp

hiten-alice.hatenablog.jp


仕事前までにのびのびになってた十傑漫画の仕上げ終わり。しかし大事な作業がまだ。大事な部分をですね、どこまでどういう方法ですればいいんだろうと、ずっと悩んだまま仕事に突入で中断。客観的に見れなくて困ってる。仕事明けにはしようかなあと

とらのあなさんでの取寄販売のお知らせ

とらのあなさんでの取寄販売のお知らせです。
期間は2019/11/11 ~ 2019/11/24。対象は既刊本すべてです。ジャンルはヒロアカ(勝デク)、銀魂(高銀)、ナルト(サスナル)です。
・ヒロアカ本「RAPTOR」
銀魂本「天の原 天つ風「蓬莱の玉の枝」「鵲の渡せる橋」「兜卒の天の食」「子午線の祀り
NARUTO本総集編「Long Long Ago」
以上を扱っていただきます。ヒロアカ本と銀魂本「子午線の祀り」以外はR18 です。
ヒロアカ本(勝デク)
「RAPTOR」
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/56/99/040030569908.html

「RAPTOR」
銀魂本(高銀)
「天の原 天つ風」
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/44/49/040030444943.html
「蓬莱の玉の枝」
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/38/22/040030382230.html
「鵲の渡せる橋」
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/24/00/040030240048.html
「兜卒の天の食」
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/14/70/040030147004.html
子午線の祀り
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/07/17/040030071703.html

NARUTO本(サスナル)
「Long Long Ago」
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/07/73/040030077356.html
よろしくお願い致します。


ヒロアカ 勝デク本は電子書籍もあります。
とらのあなさん
https://ec.toranoana.shop/joshi_d/digi/item/042000010934/
・ガールズマニアックスさん
http://www.dlsite.com/girls/work/=/product_id/RJ207590.html

ジャンプヒロアカ!

エンデヴァーがすごいかっこいい!事務所の上司としては、努力し妥協なく仕事し、部下を育てるとてもかっこいいパパ。轟君にとってはおうちのパパと仕事するパパのギャップ。オールマイトがいない今だからというのもあるだろうけども。
かっちゃんにとってはベストジーニストといい、エンデヴァーといい、尊敬するヒーローたちが続々と出てきている感。

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ヒロアカ4期始まる

ジャンプヒロアカ
前回が締めみたいだったので、ひょっとして何か月後とかになっちゃうんじゃないかなんて思いましたが、そのまま続いてましたね。デク君の長説明を解するエンデヴァーがさすが。説明しづらそうなメンタル面の自分に足りないものを的確に説明するかっちゃん。ドライな轟君に対し繊細なエンデヴァー。エンデヴァーの戦いをテレビの前で見ていた轟君がすごく心配してたのを知らない、パパの切なさで。なんかこう、サイコパス宜野座さんとパパみたいなエピが来そうで怖い。

web特番のバクゴーTV
面白かった。岡本さんとPだけで、まるまるかっちゃん特集。名場面と当時の演技指導とか。過剰に嫌ってるようにと指導されるのは、岡本さんが連載当時からデク君好きだから、それが声に出ちゃうからかなと。岡本さんによるかっちゃん分析とか。3人で秘密を共有できてすごく嬉しいんじゃないかと。今回の映画の裏話はゲスト2人と岡本さん山下さんで10時間収録したと。映画は今回全員出るそうですね。前回も出てはいたけど何もしない生徒がいたけど、活躍するということでしょう。個性の大博覧会となりそうです。ちびっこの女の子がおジャ魔女どれみを髣髴とさせる。

アニメヒロアカ4期
ヒロアカ4期始まりましたね。ヒロアカの感想は別所で書いてますが、今期は長崎監督は映画のほうに行かれたので、テレビシリーズがどう変わるかと。長崎監督はガンダムみたくアクションの派手さ痛さ破壊アクションの拘りとか、尖った特徴があるので割と違いがありそう
1話目はオリジナル。A組紹介回。このネタはいいのか微妙なところね。ゲストキャラが秘密に気づく話。個人的にはアウトかな。秘密は大事なもので知られると危険なわけで。かっちゃんに漏らしたことを以前注意されてるわけで。それが軽々しくポット出キャラにバレるのも当のデク君に接触するのもどうなの。原作読んでない人は秘密知った人物は今後ストーリーに絡んでくると思うかもだし。なぜオリジナルは無難な話にしないのかな。

2話目は絵コンテは新監督さん。ヴィラン達のアクションシーンがあったけど、やはりなんとなく違う感じ。緩急のテンポが違うし、絵のアップと引きの絵のリズムも動画の流れも違う。動きの少ない寮のシーンや階段シーンはよりゆったりしてる感じ。EDのえりちゃんがかわいい。かっちゃんの出番は次は仮免かしら

ヒロアカラジオ、今回は増田さんこと切島君とですね。今期は大活躍だから、タイムリ

「PSYCHO-PASS3の直前番組」

「PSYCHO-PASS3の直前番組」
3のOPスタイリッシュですね。西尾鉄也さん担当。狡噛噛さんが出てる!1期の振り返りありましたが、狡噛さんはやはり華がありますね。出るだけで華のあるキャラがいるのは貴重。作ろうとして作れるものでもないし。出番を待ってます

アニメ『君の膵臓をたべたい』
お話は置いておいて、言葉が多すぎ。半分に刈り込んでもよかったかと。作者が脚本に参加しているそうでなるへそと。小説家はすべて言葉で説明しないと伝わらないと思うもの。アニメは絵でわかることは絵だけでいいし、あえて語らず見る方に想像にまかせてもいいわけで。

ヒロアカ、4期は初回こっちではニュースで飛びました。2話目の前に第1話も放送するね。

2019年秋アニメとヒロアカ

アニメヒロアカ、今週は2話目の前に第1話も放送するね。土曜日の台風での電波障害への配慮だね。まだ見てないけど、ありがたいことで。
ジャンプヒロアカ
これ、雄英のターンになって今シリーズの導入に入ったと思ってたけど、突然シリーズ最終回みたいな雰囲気に。エンデぱっぱの話からヴィランアカデミアとインターン始まるまででアニメの2クール分になっちゃうかな。アニメの5期最終回用になりそうね。


無限の住人-IMMORTAL-」
不死の身体の用心棒と少女の復讐のバトル漫画。絵が原作そっくりでびっくり。くすんだ色合いも近い。静かなムードがシリアスすぎかな、と思ったら2話目の画家のアクションを見て娘がギャグ?と。割と少年漫画なんだよと言っても信じなかった娘だけど納得したかな。こうでなくては。原作:沙村広明、監督:浜崎博嗣、シリーズ構成:深見真、キャラデザ小木曽伸吾

BEASTARS
草食動物と肉食動物が一緒に通う高校で食殺事件が起こる。原作は高校演劇部が中心の群像劇。本能と理性と表の学校生活と闇の社会も出てくる。でも主人公の狼とウサギと鹿が中心かな。CGアニメなのね。BGMも変わった感じ。不思議に生々しい感じではある。

「ノー・ガンズ・ライフ」
拡張者なる身体を機械化した人間と生身の人間が共存する未来社会。拡張者問題の処理稼業を営む、頭が銃型の主人公は、全身拡張者の誘拐犯から少年の保護を依頼されるが、少年は追手に奪われる。実は少年の正体は誘拐犯の本体で、拡張ボディを端末で遠隔操作しているのは少年だった。主人公は少年を救いに行く。面白そうな感じ。原作カラスマタスク。アップルシードのブリアレオスを主人公にした感じだね。しかし山下大輝さん、今期仕事多すぎでは。ヒロアカ、俺を好きなのはお前だけかよ、厨病激発ボーイ、ノー・ガンズ・ライフ、スタンドマイヒーローズ、ポケットモンスター。しかもほとんど主人公格だし。「ノー・ガンズ・ライフ」はしばらく喋らないのかもだが。

ガンダムビルドダイバーズRe:RISE」
オンラインガンダム。引き続き綿田慎也監督。手書きのメカ戦をすごいメカアニメーター作画マンぞろいで見れる貴重なシリーズ。このガンダムシリーズはメカではなくキャラ。いわば顔まで装甲を装着した人間みたいな感覚かな。CGメカとちがう柔らかさがあるね。


食戟のソーマ 神ノ皿」原作の最終回までいくのかな。

「BEM」
延びたけどちゃんと最終回。最終回だけどバトルがっつり全開。というか、シリーズ後半にバトルを頑張るために前半控えめだったね。ラスボスが思ったより大きくて、3人で連携して勝利。昔と同じく3人の行方はわからないという終わりがいいね。キャラはよかった。村田蓮司キャラデザかわいかったし。個人的にはベロとダリルの関わりをもうちょい掘り下げてほしかった。ラスボスの懐に入ったときは作戦かと思ったんだが、ずっと誤解したままだったとは。